2001.7.29 カタカムナの会「微生物と女性の身体〜膣談義」
カタカムナという古代の智慧をからだで学ぶ、月一度の例会です。
講師の原宣之さんは、1回めのカタカムナの会で、
まずあらゆるものに電位の差があることを実験し
て見せてくれました。
りんごもニンジンも、上がプラス、下がマイナス。
人も頭頂がプラス、足元がマイナス。
ひたい奥の松果体がプラス、おなかまたは会陰が
マイナス。
電位差があるほど健康です。
表題は、乳酸菌の分泌物で守られた膣のマイナスイオンが脳まで吸収される・・
そうした状態をつくりだすのが「禅密
功」だという結論
ヒフミヨイ
マワリテメクル
ムナヤコト
アウノスヘシレ
カタチサキ
ソラニモロケセ
ユエヌオヲ
ハエ
ツイネホン
カタカムナ
・・唱えてみてください。
やまとことばの記憶が戻ってきましたか?
古神道、カタカムナ、禅密
功、治療など
原さんワールドたっぷりの、密な時間を過ごしました。




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